すべての人が、自分のリソースを存分に発揮し、
ビジネスやプライベートで活き活きと輝く。
そんな社会を実現するために
コピス・ルートメディアは
「ライティング(writing)」
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「メディア構築」
という、根っこづくりで貢献してまいります。
代表者メッセージ
We’re rooting for you.
「伝え方」が人生を変える
言葉には、周りを大きく動かしていく力があります。
私自身、ライターと編集者という仕事を通じてその力を実感してきた一人です。
・取材したお店と商品の記事が反響を呼び、その商品の予約購入は1年待ちという事態に。
・執筆協力したホテルの本が、類書を抑えてホテル専門学校の推薦図書に。
・人気が出つつあったフリーマーケットを取材して、関連情報を載せると、問い合わせの電話が殺到。
・執筆を担当した労務関係の本で「悩んでいたことが、この本で救われました。朝礼で毎朝読み上げたいくらいの良書です」と感謝の声が。
・編集サポートをした著者は、これまであいさつ程度だった同業者から「(商業出版の)著者さんなんですね!」とわざわざ声をかけられるように。
周りが変わると、発信者自身の人生も変わります。
・前述のお店の主人は、1年待ちの予約購入にうれしい悲鳴を上げていました。
・フリーマーケット情報誌は大きく売り上げを伸ばしたそうです。
・労務関係の本を監修した社労士法人は、ネットでの発信を止めるほど新規の問い合わせが増えたと聞きました。
・著書を出したその年に、売上最高を記録したそうです。
こんな例は枚挙にいとまがありません。
もちろん、発信以外にもいろいろな営業活動を続けてきたでしょう。
ただ、やはり発信が大きなトリガーとなっています。
では、出版や記事に取り上げられたら必ず反響があるのでしょうか。
いえ、その記事や著者に信頼を感じなければ、読み手は行動しません。
そして、言葉で信頼を感じられるのは「伝え方」なのです。
(編集中)
当社が応援したい方々
当社は次のようなことを想い、行動する人を支えていきます。
- どんな状況に置かれても、人の可能性を信じ続ける
- 自らの仕事と住む地域に誇りを持ち、より良くしていこうとする
- あきらめず、チャレンジする
前向きに生きる方たちを、私の経験やスキルを活かしてサポートしていきたい。
そして、そのサポートを受けて羽ばたいた方々が、他の誰かをサポートする。こうしてサポートの輪が広がっていけば、それはとても素敵なことだと思っています。
社名の由来
社名のコピス(Coppice)は、英語で「雑木林」という意味です。種々雑多な木が混じって生える林で、鳥や昆虫、は虫類などの小動物もすみかにしています。多種多様な生物が共生する場所ですが、人が手入れをしなければ雑木林は荒れてしまいます。
ルートメディアの「ルート(root)」は、根っこ、そして応援すると言う意味があります。
リソース(経歴、個性、職業、ネットワーク、etc,)の異なる人々が、文章という肥やしを得て、その人のあるがままに可能性を広げていく。そういった人たちが共生する場所をコピス(雑木林)になぞらえました。コピスに集う人々が根っこから健康で伸びやかでいられるように、黙々と土壌や下草の手入れをする。当社はそんな雑木林の管理人のような存在でありたいと思います。
自らのリソースを誇って伸びていこうとするあなたを、コピス・ルートメディアはどこまでも応援していきます。